劇団4ドル50セントのメンバーwiki風プロフィール!人気順で紹介します!

劇団4ドル50セント メンバー

 

劇団4ドル50セントが今すごく話題を集めています!

まだ知らない人も多いんじゃないでしょうか。

 

簡単に言うと秋元康さんがプロデュースしているエンターテインメント集団のことで、歌あり踊りあり演技ありという劇団のようです。

アイドルとはちょっと違って、女性だけでなく男性のメンバーもいるので今までの秋元康さんプロデュースのグループって感じでは無いので新鮮ですよね。

 

そんな劇団4ドル50セントのメンバーで特に女性メンバーがすごくかわいいと話題になっています。

そこで劇団4ドル50セントのメンバーをwiki風のプロフィールで僕の考える人気順予想も交えながら紹介しようと思います!

 

立ち上がったばかりの劇団4ドル50セントのメンバーをまずは覚えて、周りよりも先取りで公演を見に行くのもアリじゃないかなと思うのでぜひ参考にしてみてくださいね!

 

では、劇団4ドル50セントのメンバーを紹介していきましょう(^o^)/

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劇団4ドル50セントってどんな劇団?

メンバー紹介の前にちょっとだけ劇団4ドル50セントについて説明しますね。

この劇団4ドル50セントのプロジェクト、実は2016年9月に発表されていたんです。

 

随分前から活動開始していたんだな~って思ったら、劇団員の募集と選考を行っていたんですね。

そして総勢31名のメンバーが決まって晴れて2017年8月23日にお披露目記者会見をしたという流れだったんです。

 

劇団4ドル50セントのプロジェクトは「秋元康とエイベックス・グループ・ホールディングスの松浦勝人が手掛ける劇団」というコンセプトの元に結成されました。

基本的には劇団ということでアイドルではないと秋元康さんもはっきりと答えていたのですが、31名で行う演劇の他にも派生ユニットとしてボーカルダンスユニット(8人組)も計画されているようですね。

 

劇団4ドル50セント メンバー

 

女性メンバーにはかわいい子が多いので、このユニットはかなり人気が出そうです。

まだユニット名は決まっていないようなので、決定したらお伝えしますね。

 

ちなみに、「劇団4ドル50セント」という劇団名の由来は

”歌手のジャニス・ジョプリンが亡くなる際に、握りしめていたと言われている小銭の金額”だそうです。

 

えっと・・・ジャニス・ジョプリン知らないです、すみません(;^_^A

→ジャニス・ジョプリンの詳しい説明はこちら(Wikipedia)

 

いよいよ立ち上がった劇団4ドル50セントはこれからが楽しみなエンターテインメント集団です。

演劇を中心に派生ユニットでの歌手活動もあるようなので楽しみなグループが出てきましたヽ(^o^)丿

 

秋元康さんとエイベックスの松浦勝人さんの手腕にも期待大ですね!

絶対売れる集団にしてくれるような予感しかしません(⌒∇⌒)

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劇団4ドル50セントのメンバープロフィールを人気順(予想)で紹介!

お待たせしました!

劇団4ドル50セントのメンバーを紹介していきますね。

 

メンバーは15歳から27歳までと幅広い年齢層で構成されていて、男性10名女性21名という男女比です。

全国各地でオーディションを行なって、総勢約5000名の中から選ばれた精鋭たちですね。

 

劇団4ドル50セントのプレ公演である「18クラブ」は11月3日~5日に東京・青山スパイラルホールで行って、旗揚げの本公演が2018年2月8日~12日まで東京の紀伊国屋ホールで行われます。

 

公演を見る前にまずはメンバーの予習をしておきましょう!

そして僕が独自に選んだ予想人気順に沿ってメンバー紹介をしていきますね。

 

まずは女性メンバーから!

僕の独断と偏見で順位を決めていきます(*^▽^*)

 

第1位 國森桜(くにもり さくら)

國森桜

生年月日:1999年4月2日

出身:広島県

好きなもの:くまのプーさん

趣味:金管楽器、木管楽器(クラリネット)、ギター

性格:わがまま、気分屋、面倒くさいタイプ

出身校:広島県瀬戸内高等学校

空想彼氏:ノンスタイル井上

苦手なもの:演技やダンス

経歴:あなたの街のイチオシ美少女グランプリ・ファイナリスト

 

公式プロフィール

高校1年の時、雑誌の世界で輝くモデルに憧れ、この道を志望。

「勝負するなら東京で」と焼肉屋のバイトで自ら飛行機代を稼ぎ、単身オーディションに挑み続ける日々を送る。

もちろん演技経験はゼロ、ダンスに至っては大の苦手。全くの予想外だった劇団の中心メンバーとしての抜擢は、頭が真っ白になる程のプレッシャーだった。

だが今は「どこまで自分が化けるのか、楽しみで仕方がない。どんな役でも挑戦したい」とまで語るまでに。

一見内気な瞳の奥には、揺るぎない意志が垣間見える。

 

第2位 菅原麻由佳(すがわら まゆか)

菅原麻由佳

生年月日:1999年5月24日

出身:京都府木津川市

血液型:A型

趣味:音楽

好きなこと:食べること、カラオケ、写真を撮る、動物と遊ぶ、ショッピング

特技:民謡(3歳から日本民謡を習う)、三味線、ギター

性格:負けず嫌い

経歴:第49回産経民謡大賞優勝、Narumiya Girls fes準グランプリ

 

公式プロフィール

清楚、真面目、温厚。周囲から、そんなレッテルを貼られてきた。しかし、彼女の内側には”悔しさ”が煮えたぎっている。

人とうまく話せないとき。向いていないと言われたとき。自分より上の実力の目の当たりにしたとき。その悔しさが、彼女を劇団という舞台へと押し上げた。

武器は、幼少時代に叩き込んだ民謡による”歌唱力”。上手いだけじゃない。自分なら歌で世界観をつくれるはず。周囲を見返す準備は淡々とできている。いつか「菅原麻由佳の武道館ワンマンライブ」で。

 

第3位 谷口愛祐美(たにぐち あゆみ)

谷口愛祐美

生年月日:1998年1月17日

出身:大阪府

身長:164cm

趣味:ダンス、体を動かすこと

特技:バレーボール、水泳、ソフトボール

性格:負けず嫌い

経歴:2013年よしもとLaugh+Theater Project「天使は瞳を閉じて」舞台出演、NHK総合テレビ「あほやねん!すきやねん!」レギュラー出演、Disney Live! オープニングMC

→谷口愛祐美ちゃんのTwitterはこちら

 

公式プロフィール

店員に薦められた服は、とりあえず買ってしまう。流されやすく、意見を言うのが大の苦手。

派手な容姿に対して、劣等感が極端に強い。だが決して消極的なわけではない。

「大嫌いだったダンスも、気づけば大好きに。恥ずかしくてしょうがなかった演技も、今は楽しくて仕方がない。ちょっとずつでも、ノロくてもいいから前に進んで、いつか必要不可欠な存在になりたい」

大記録は一歩ずつでもつくれる。

 

第4位 安倍乙(あべ おと)

安倍乙

生年月日:2000年1月18日

出身:大阪府

※情報少なくてゴメンナサイ!色々分かったら追記していきます(^o^)/

 

公式プロフィール

芸能活動未経験だった彼女が落ちたオーディションは、数え切れない。

唯一最終までたどり着いた面接では、予定していた留学を断念し、本気の覚悟で臨んだ。

だが結果は、見事NG。どん底に叩きのめされた。しかし、母は見切りをつけなかった。むしろ娘の可能性を信じ、二人三脚で演技の練習に付き合い続けた。

いま、ようやく掴んだ”劇団”という未来への切符。その価値を、彼女は誰よりも知っている。

 

第5位 糸原美波(いとはら みなみ)

糸原美波

生年月日:1996年8月4日

出身:奈良県

身長:164cm

趣味:雑誌を読むこと、音楽鑑賞

特技:ダンス

経歴:平城遷都1300年記念映画「未来に夢がある」主演、ホテル日航大阪 CM出演、girl’s style ハイアットリージェンシー広告掲載、ホテル日航大阪 模擬挙式出演、SHARP AQUOS PHONE 広告全般掲載、Disney Live! オープニングMC

→糸原美波ちゃんのTwitterはこちら

→糸原美波ちゃんのインスタグラムはこちら

 

公式プロフィール

芝居との出会いは、中学二年だった。親が薦めてくれたダンスの延長で、芝居のレッスンを開始。はじめての演目は”ロミオとジュリエット”。

人前で演じる喜びをそこで知った。そしてハマった。

普段の自分は、何の特徴もない。だが”芝居”への情熱なら世界中の誰にも負けない。

汚い役、気持ち悪い役、誰にもできない人間らしい役、どんな役でもこなしてみせる。

 

第6位 立野沙紀(たての さき)

立野沙紀

生年月日:1994年11月13日

出身:東京都

好きなこと:歌うこと、映画やドラマ鑑賞

経歴:東京ガールズオーディション2016セミファイナル進出、Labonheur元専属モデル

※情報少なくてゴメンナサイ!色々と分かってきたら追記します!

 

公式プロフィール

劇団、女子最年長メンバー。殆どのメンバーが10代からダンスやモデル、芝居の活動をはじめた中で、彼女がこの道を決意したのは2年前、21歳。

かなり出遅れたスタートかもしれないが、彼女は小さい頃から憧れてきた夢「役者になる」ことに正直だった。

大人になった今だからこそ、自分の責任で道を決めた。”焦り”は他の誰よりも大きい。だから誰よりも考える。誰よりも集中する。

最年長の意地を、実力で見せつける。

 

第7位 結城麻后(ゆうき あさみ)

結城麻后

生年月日:1995年7月6日

出身:山形県

※情報少なくてゴメンナサイ!情報が出てきたら追記します!

 

公式プロフィール

9歳の頃から、目標は決まっていた。安室奈美恵のようになりたい。三浦大知のようになりたい。日本中が知っているダンサーになりたい。トーク力もなければ個性もない。

だけど自分には、誰にも負けないダンスがある。自らの夢を、そして劇団を、ダンスでもう一段先へと進めたい。

「日本一踊れる女優」を目指すその足取りは極めて軽快だ。 

 

第8位 吉原奈緒花(よしはら なおか)

吉原奈緒花

生年月日:1998年3月6日

出身:鹿児島県

身長:161cm

経歴:東京ガールズオーディション準グランプリ、CanCam元モデル

→吉原奈緒花ちゃんのTwitterはこちら

→吉原奈緒花ちゃんのインスタグラムはこちら

 

公式プロフィール

幼い頃は集団行動が大の苦手で引っ込み思案だった。そのせいでいじめに遭い、小中学校は不登校。高校も中退。何か変わるきっかけが欲しい。そう臨んだモデルオーディションで、ファッション誌の掲載を勝ち取ったことが人生の転機となった。

「これからは、好きなことを、思うがままにする。狂気的なほど役に溺れてみたい。そんな自分の舞台を見て欲しい。」

劇団と言う集団行動の中で、自ら前へ出て行く存在へと少女は成長を遂げた。

 

第9位 樹亜美(たつき あみ)

樹亜美

生年月日:1998年8月11日

出身:大阪府

好きなもの:洋楽、英語、鳥料理

性格:マイペース

夢:ブロードウェイの舞台に立つ

 

公式プロフィール

3歳にして初めて受けた芸能事務所のオーディション。気づけば、舞台の魅力にすっかり浸っていた。

中でも、当時観たブロードウェイの舞台「RENT」の、別次元の迫力、表現力、言葉の強さに衝撃を受けた。

「自分も、いつかこのステージに立つ」

しかし高校2年生のとき、何もかもうまくいかず殻に閉じこもったことも。そんな自分を救ってくれたのは、やはり表現・芸術だった。

「私は、この表現の力で、世界中に影響を与えたい。」

一点の曇りもない樹の目が、ブロードウェイという道を見据えている。

 

第10位 田代明(たしろ あかり)

田代明

生年月日:1995年9月9日

出身:北海道

好きな食べ物:チョコ、お野菜、お肉、お蕎麦、バナナ、スチームミルク

苦手な食べ物:強いて言うならオレンジ×チョコの組み合わせ

好きなもの:ミュージカル

 

公式プロフィール

「この中で、落ちるはずがない」劇団のオーディションで、たったひとり自分の通過を確信していた。

プロの歌い手としての実力はまだまだ足りないかもしれない。だが自分には、熾烈な環境で専門的に声楽を学んだという経験と、それを乗り越えた自負がある。

「舞台に立ってるとき、目からビーム出てる」

仲間からはそう評される。だが彼女の眼が見据える先には帝国劇場での”主役”がある。

 

第11位 横山玲菜(よこやま れいな)

横山玲菜

生年月日:1999年11月19日

出身:北海道

趣味:お菓子作り、スキー

性格:ときに冷静、ときにお調子者

 

公式プロフィール

彼女を纏う、穏やかで優しい空気を生んだのは、生まれ育った北海道の小さな町。中学の生徒はたった15人だけ。

「ずっとやりたいことが見つからなかった私の背中を先生が、押してくれたんです」

恩師への感謝は、今もその胸に深く刻まれている。故郷を離れ、東京という舞台で、こんなに成長した自分の姿を、いつか家族に、親戚に、そして恩師に見てもらいたい。

決して大げさではない、確かな原動力が、そこにはある。

 

第12位 本西彩希帆(もとにし さきほ)

本西彩希帆

生年月日:1998年5月27日

出身:千葉県

特技:ものまね

趣味:アニメ、アイドル鑑賞、読書(マンガ多め)

好きなもの:乃木坂46、宇治金時(甘いもの)

好きな言葉:安寧秩序

 

公式プロフィール

「私は常に状況を分析して、緻密に計画を立てるタイプなんです」そんな慎重派が、ダンス・歌・演技経験、ゼロという状況で、なぜこの道に挑んだのか?

それは勝てる算段が立ったから。

「確かにど素人で、周りについていくのが精一杯。だからまずは脇役から入ります。この1年で周りをおびやかす。そして3年後、主役を取ります」

確信を持った声でそう語る。彼女の描く未来の肩書きは、女優だけではない。演出家・脚本家・教育番組ディレクター・・・マルチに大活躍する計画が、既に固まっている。

 

第13位 八鍬乃々(やくわ のの)

八鍬乃々

生年月日:2000年12月20日

出身:北海道

身長:162cm

好きなもの:クレヨンしんちゃん、お笑い

経歴:2016年ミスティーンジャパンファイナリスト、東京ガールズオーディション2016セミファイナリスト

 

公式プロフィール

独特の空気感を持つ道産子女子。Twitter、インスタは全く興味なし。輪の中に入るのが極端に苦手で、恥ずかしさから、同じクラスの男子の名を呼べずに一年過ごしたほど。

しかし、興味本位で応募したオーディションでランウェイを歩いた興奮を忘れられず、モデル・女優を志望した。

だれかに勝つこと以上に、一歩ずつ、しっかりと技術を身につけたい。

夢は、いつか大好きなアニメキャラクターと共演すること。絶対にに避けたい事は”虫を食べる役”。

 

第14位 堀口紗奈(ほりぐち さな)

堀口紗奈

生年月日:1998年3月31日

出身:大阪府

好きなもの:舞台観劇、SF映画鑑賞、ポテト

特技:肩が柔らかい

特徴:とにかくイビキがやかましい

学歴:大阪芸術大学中退

 

公式プロフィール

中学のときから、児童劇団に所属。目指したのは”喜劇役者”だった。とにかく皆を笑わせたい。主役でなくていい、横からちょっかいを入れ続けたい。それこそが自分の”枠”だと思っている。

舞台の分析はもちろんのこと、加えて年間300本以上ものコント映像を分析し、自らネタを制作。M1の予選に参加してしまうほどの行動派。

少しでも自分を磨きたい、と勉強に余念がない。この劇団の入団が決まった直後、大学を退学するほど、決意は固い。

 

第15位 仲美海(なか みうみ)

仲美海

生年月日:2001年9月6日

出身:福岡県

特技:和太鼓、書道、指パッチン

好きな本:星新一、貯金兄弟、非道に生きる

好きな音楽:The1975、OneDirection、MIYAVI、THE CHARM PARK

好きな映画:グーニーズ、パパが遺した物語、セッション、ヒミズ

 

公式プロフィール

ダンスも歌も出来ない中、演技のポテンシャルが評価されオーディションを突破した劇団最年少メンバー。

中学のとき受けたオーディションで賞を取れなかった悔しさと、人生の見え方を一変させてくれた映画や舞台の存在が、本気で女優を目指すきっかけに。

自分に自信があるわけじゃない、だからこそ、いろんな役を演じたい。一度決めたら徹底的にやらなきゃ気が済まない性格。目指すは「日本一いいものをつくる」こと。

 

第16位 湯川玲菜(ゆかわ れいな)

湯川玲菜

生年月日:2001年1月29日

出身:鹿児島県

特技:ダンス(小学校6年から習ってる)

性格:人見知り

 

公式プロフィール

「本当にこんな自分でいいの?」鹿児島の田舎町で平穏な暮らしをしていた一人の少女が劇団に受かった時、不安しかなかった。内気な自分を変えたい。でも、今の自分には何もない・・・。そんなか細い声とは裏腹に、重みのある言葉でこう語る。

「やるからには負けたくない。今まで一番悔しかったのは頑張ったダンスの大会で、準優勝だったこと。あんなの、2度とごめんです。」

地元の親友に一時の別れを告げ、少女は単身、東京に挑む。

 

第17位 福島雪菜(ふくしま ゆきな)

福島雪菜

生年月日:1998年11月11日

出身:大阪府

身長:157cm

サイズ:B76-W57-H78

靴のサイズ:23.5cm

趣味:帽子集め、絵を描くこと、歴史、御朱印集め

好きな音楽:中森明菜、尾崎豊

経歴:元Cherite by PRIMEPATTERN専属モデル

愛称:ゆっき~

 

公式プロフィール

一見すると、”かわいいだけ”。

”THE・イマドキ女子代表”にも見える彼女は、掘れば掘るほど、意外な顔が登場する。

好きな音楽は中森明菜と尾崎豊。趣味は歴史と御朱印集め。一人旅が一番好き。

実は”主役”にも一切興味なし。周りと違ってもいい、自分のやりたいように進むこと。それが最優先事項だ。

 

第18位 長谷川晴奈(はせがわ はるな)

長谷川晴奈

生年月日:1997年7月1日

出身:茨城県

身長:148.3cm

血液型:O型

趣味:入浴剤

特技:歌、絵画、おむつの早替え

性格:人見知り、誠実、目立ちたがり屋

 

公式プロフィール

劇団の中で最も背が小さい。しかし歌を信じる気持ちは人一倍大きい。とにかく歌が大好き。皆の心を歌で動かしたい。

「劇団には、自分よりも歌がうまいメンバーがいます、。でも、いつか絶対超えてみせます」

いつかは、宇多田ヒカルのような、世界中の心を震わすシンガーソングライターを目指したい。そう語る彼女に、驕りはない。

 

第19位 前田悠雅(まえだ ゆうが)

前田悠雅

生年月日:1998年10月19日

出身:千葉県

身長:160cm

趣味:ダンスの動画を見ること

特技:歌を歌うこと、ダンス(ヒップホップ)

経歴:東京ガールズコレクションアーティスト部門グランプリ

→前田悠雅ちゃんのTwitterはこちら

→前田悠雅ちゃんのインスタグラムはこちら

 

公式プロフィール

2016年、卓越した歌唱スキルを武器に、東京ガールズオーディションでグランプリを獲得した。

「でも、その結果は”たまたま”もらえたもの」

彼女は結果に満足しない。もっと芯から人を魅了できる人間になりたい。”雰囲気”だけで人を魅了してしまえるくらいの、自身と実力がほしい。

クールに見えて、誰よりも負けず嫌い。他人が褒められている瞬間が、悔しくて仕方がない。演技経験が0だった18歳は、既に女優の頭角を現し始めている。

 

第20位 岡田帆乃佳(おかだ ほのか)

岡田帆乃佳

生年月日:1996年9月1日

出身:愛媛県

血液型:B型

好きなもの:食べること、寝ること、笑うこと、お芝居をすること

苦手なもの:運動(ソフトボール投げ7m)

経歴:Eテレ『すイエんサー』のすイエんサーガールズ

 

公式プロフィール

人見知りで誰とも口をきけなかった幼い頃、母がすすめたダンスを通じて、芸能という世界に興味をもった。

そして5年前、意を決し親子で愛媛から上京。オーディションに落ち続けるなか、最後と思って臨んだこの劇団。

綺麗キャラじゃないことはわかっている。むしろ、”老け顔”。いまは、その味こそが自分の個性と思えるようになった。

きっかけをくれた母のためにも、この勝負負けるわけにはいかない。

 

第21位 隅田杏花(すみだ きょうか)

隅田杏花

生年月日:1996年8月5日

出身:神奈川県

好きな食べ物:お米、海鮮(お寿司最強)

好きな飲み物:炭酸(一番はコーラ)

好きな映画やドラマ:カイジ、ライアーゲーム

性格:上がり症

 

公式プロフィール

「太ってる方が、ウケる」目立ちたがりな少女にとって、この発見はその後の人生を変えた。

さらにもう一つの発見は”デブ”、”女優”と検索しても、ヒットする人はいないという衝撃の事実。ひょっとしたら自分がその枠を取れるのでは・・・?

奇妙な踊り、ゴムパッチン、デブネタ、なんでもやってきた。オーディションのダンスアピールでは、おにぎりを食べ続けた。

すべては、皆を笑わせるため。なるか検索1位。

 

さて、女性メンバー21名を僕の独断と偏見で人気順予想も踏まえて紹介しました。

結構かわいい子もたくさんいて、その他にも個性あふれるメンバーがいたりして、やっぱり劇団だなって感じがしました。

 

それでも派生ユニットで歌を歌ったりするようなので、どうしてもアイドル要素は抜けない感じにはなっちゃうのかな?

劇団というコンセプトはずれないで活動をしてもらって、演技力という武器を身に付けてさらに高みを目指して欲しいですね。

 

※男性メンバーは後日更新します!

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まとめ

劇団4ドル50セントがいよいよ始動しますね!

これからどれだけこの劇団が成長していくのか本当に楽しみです。

 

秋元康さんは元々劇団のようなものを立ち上げたかったらしく、AKB48を作った時も本来は劇団みたいにしたかったらしいですね。

そんな秋元康さんが本来やりたかった劇団として誕生した劇団4ドル50セントはかなり気合を入れて活動していくと思われます。

 

アイドルとはちょっと違った路線ではあるけど、どれだけ人気が出てくるのかワクワクが止まりませんね。

総勢31名というメンバーの中でも誰が人気になるのかな~なんて考えながら応援していくのも面白いと思います。

 

今回の人気順は僕の独断と偏見なので、皆さんの意見がどうなのかは劇団4ドル50セントが活動を本格化させた時に徐々に明らかになってくるのかなと思います。

とにかく楽しみな劇団4ドル50セント、これからの活躍を期待しています!

 

他にも色々と記事を書いていますので、良かったらブックマーク登録お願いしますヽ(^o^)丿







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